バシー海峡を見る by katsukazan

【katsukazan】のブログも東京から台湾 高雄へ。南は黒潮が北流するルソンと台湾本土をまたぐバシー海峡を見る。北回帰線の南、北緯22度38分 は【熱帯】です。 海峡の地図にバシー海峡と、このシーレーンを通った輸送船の沈没の悲劇の歴史を読み取る。 この海峡は南シナ海から西太平洋への出口だ。

タグ:高雄活

ブログ「なでしこりん」さんの今日の投稿記事は「世界を汚す中国! NASAが「大気汚染地図」を作成 日本も大変なことに!」

掲載されているNASAの地図を見たら、

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2015年4月12日17日、河野洋平氏は翁長知事と訪中したニュースは記憶に新しいですね。


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上念司、評論家。長銀銀行マン。 上念氏を初めて知ったのは、まだ日本と台湾を行ったり来たりしていた時分です。 「チャンネル桜」の対談番組か何かが最初です。

kaznは最近こそ「」ネオコン・リアリスト」を自称しておりますが、 当時は保守系の産経新聞の熟読・精読者で、勤め人の端くれでした。

世の中は嫌韓どころか、親韓そのもの。テレビでは「韓流ドラマ」、ヨン様の「冬ソナ」はパチンコ台のモデルになったくらいで、今では想像を絶する、韓国一色の時代でした。

そして、当時の大阪生まれの「李明博・日本名 月山明博」の竹島上陸で一気に流れが変わりました。 「竹島上陸」と「日王謝罪発言」事件がきっかけ。

その結果が今日に至っています。

もう韓国は、経済、外交、国内政治も全てが行き詰まっており、北朝鮮に吸収統一される運命とkazan は見ております。

高学歴者は全て、強制収容j所で、社会主義革命教育、そぐわないのは隔離強制労働、反抗するものは処刑。

これで今の韓国人の人口は3分の1以下になり、「さようなら、さようなら♬」の世界になります。

さてさて、本題の中国です。 最初に知った上念氏は、中国経済はもうすぐ崩壊と言い続けて、三橋貴明氏と同様、もう4年か5年になります。

経済原論の授業がさっぱり理解ができず、「経済学」と言うだけでアレルギーを起こすkazanに、経済の基本、GDP、財政、雇用を解りやすく教えてくれた一人が上念司 氏です。

その上念氏が、にわかに見えてきた中国経済の崩壊を目の前に、長年に渡り「オオカミ少年」とまで、幾度と無くkazanに言わしめたものの、それが現実のものになりつつあって、最近のコメントは力が入っております。


 

 

■■動画「高雄チャンネル」 


 http://goo.gl/l7ELt8



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先ほどNHKのBSニュースでは、日本の酷暑の状態を伝えておりましたが、岐阜・多治見の39.9度驚きですね。 驚き以上に怖いです。

kazanのいる台湾の高雄市は、完全に熱帯ゾーンに入りますので、35度、36度は想像できますが、39.9度は想像外の気温です。 まtが海洋性の風土・環境もあって時折海側、キザに言えば台湾海峡からの風が時折流れて、ナントカ我慢できる気温です。

そして何よりよりも、生活スタイルの中で、特に夏場の格好がとてもラフで、日本流で言えば、かなりだらし無い格好でも、殆どの場所は通用します。 この効果は大きです。 kazanは、過去に何度か、 自分の定番ファッションをご紹介しておりますが、再度登場させます。

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一見、ファッショナブルに見えますが、これは、日本で言えば、ステテコ程度の位置づけで、kazanはアロハパンツと勝手に言ってます。 価格は安いものは日本円240円くらいから1,000円くらいまでいろいろありますが、圧巻なのは、 夜の屋台市場なんかに行きますと、ワゴンに山盛りに置かれていているのが、大体先程ご紹介した安い方の価格です。

その次が、一応簡単なハンガーに下げられて陳列してるのが、350円以上の価格帯です。

デザインの柄は、価格との比例はあんまり無いようですが、縫製の品質はかなり違いがあって、 安いものは、しゃがんだり、腰を後ろに張り出した利した時に丁度股下の部分の縫製が破れます。

商品説明はこれくらいで、要は日本のような、スラックスとジャケットを持つなり、着こむと言った必要は一切ありませんから、その分だけしのぎやすいのだと思います。

日本の気候で、このような連日の猛暑というのは、昔は少なかったように記憶してます。 夏でもkazanは、東京ではスーツで通勤してましたが、これが普通でした。

そして、夕方、会社帰りに、生ビールを飲みながら、異常な気候の原因を、すべて中国のせいにして、事を収めていたと記憶します。

あの頃から、中国は日本にとって、とても不届きで、存在がネガティブであるといった感情を持ておりましたから、kazanにとって、これは昔も今もあまり違いはありません。

ただ言えることは、35度以上の気温というのは、もはや亜熱帯というものではないのですから、熱帯風の生活スタイルに変える必要があるだろうと思います。 テレビで見てますと、沖縄県なんかは、アロハシャツでのオフィス勤務が可能ですから、他県でも導入すべきと思います。

これで、精神的に2~3度は違うはずです。


■■動画「高雄チャンネル」 


 http://goo.gl/l7ELt8


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