バシー海峡を見る by katsukazan

【katsukazan】のブログも東京から台湾 高雄へ。南は黒潮が北流するルソンと台湾本土をまたぐバシー海峡を見る。北回帰線の南、北緯22度38分 は【熱帯】です。 海峡の地図にバシー海峡と、このシーレーンを通った輸送船の沈没の悲劇の歴史を読み取る。 この海峡は南シナ海から西太平洋への出口だ。

タグ:西子湾

中国・韓国静かで、今日は高雄の観光案内ブログになりました。 昨日の続きです。。。
sumomo

昨日は10時に起床です。サラダ用の野菜の買い出しに中央公園前の市場へいき、帰り際に買ったプラム?です。

実は、kazanは未だに、 すもも、 プラム ソルダムの区別がつきません。 記憶にあるのは、 幾度も経験した、かぶりついた日本のすもも?の死ぬほど酸っぱさです。

台湾は果物が豊富で美味しく、そうした意味では極楽、パラダイス、桃源郷です。 日本では、 おいそれと手が出ない果物が手頃な価格で食べられます。

画像は、トマトを買った店先にありましたので、 ついてが出てしまいました。5個で100元(約300円)でしたが、これが安いのか、高いのかわかりませんが、カリフォルニア産のブランドラベルが付いていました。

冷蔵庫で半日冷やしたものを先程食べてみましたが、期待した通りの味で、 甘く、ジューシーで美味しいです。 台湾に来てから、 すもも?を食べても、 連戦連勝、空振りはありません。

日本の死ぬほど酸っぱいのは何なんでしょう。 店先で見るたびに、不思議に思うkazanです。


■■■ 昨日、 16時過ぎから、旧高雄港エリア【五福路・愛河橋】【真愛埠頭】【旧保税倉庫ロフト群】【バナナ、魚人埠頭】【鼓山フェリー乗り場】【西子湾】【中山大学】までのふらふらサイクリングで南シナ海・台湾海峡に沈む夕日を見てきました。途中の中華街的要素がほとんど無い若者の人気のロフトアートのデコレートがふんだんな【シーフロント】エリアの紹介写真ブログです。↓ ↓ ↓ ↓ ↓をクリック


■■■日本人の団体さんが余り行かない、中華街的でない高雄港シーサイド観光エリアの紹介写真ブログ

今日は天候が薄曇りで、熱帯の高雄の太陽は薄日です。
自転車で30分位のところに、南シナ海が広がる台湾海峡がドーンとあります。 kazanのお気に入りの場所ですが、この2ヶ月程はご無沙汰でした。 理由は、アツイ、暑い、熱いですから自転車は2ヶ月間休車にしました。
薄日に誘われて、南シナ海が広がる台湾海峡、ドーンにサイクリングと洒落こみました。場所は高雄港、西子湾。
名門の中山大学の入り口でもあります。中山大学-【ツォンサンターシェ】といいますね、台湾人は。
kazanは【中山】という字を見ると、連想するのは、【中山競馬】そして、【有馬記念】と連想が続きます。
また脇道へ、夕方の西子湾は、天候が良かったから、大変な人数で、 皆さん夕日を見てます。夕日が好きな人種は日本人だけかと思っておりましたが、 台湾人も好きですね。



この日の写真ブログはhttp://jal-jp.com/nettai_takao/post-240/

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