バシー海峡を見る by katsukazan

【katsukazan】のブログも東京から台湾 高雄へ。南は黒潮が北流するルソンと台湾本土をまたぐバシー海峡を見る。北回帰線の南、北緯22度38分 は【熱帯】です。 海峡の地図にバシー海峡と、このシーレーンを通った輸送船の沈没の悲劇の歴史を読み取る。 この海峡は南シナ海から西太平洋への出口だ。

タグ:朝日新聞

実は、例のごとく、youtubeを徘徊中に遭遇した動画です。タイトルが気に入りブログにパクりました。

不肖活火山の大嫌いな福島瑞穂が、 尊敬する櫻井よしこ氏が完全に黙らせた時の対談・討論。

これは、保存版の価値ありです。
 


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暑い、熱い高雄・台湾から発信してます (;^_^A

■■■2410年8月に【WordPress】で編集・投稿したブログサイトを立ち上げています。 【WordPress】を使うとなんとなく表現力が豊かなイメージなり気に入っております。 スマホとPCの両環境に対応しております。
タイトル画像下の【WordPress仕様ブログサイト】から

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昨日のfacebookページに投稿されてた「NHK報道での朝日新聞社 社長辞任に関する社内情報」記事で、メンバーさんは皆同じ思です。

つまり、この期に及んで辞める辞めないが焦点になる問題では無いということに尽きてます。

いかにして、国内外に誤報・捏造報道を30年の長きにわたり発信し、国家の威信を既存してきたかの総括と、誤報報道による、実害の払拭が何らなされてないことへの苛立ちがみられるコメントが続きました。

kazanは従来より、

①誤報報道をした人間、それを許可した編集責任者、報道会社としての経営責任

②この報道を利用し売名行為と金儲けに走った弁護士

③この報道ををもって、発展途上国法律家にネガティブな情報を刷り込み、「性奴隷」なる言葉を作り上げ国際的に拡散させた弁護士

④国家の意思として曲解した事実を発信した政治家
以上の関係者の国会招致を主張してきました。

なぜなら、世界に刷り込んだ誤解を払拭する行動が何ら期待ができないからです。時間の経過とともに問題と内容が風化することを恐れることも理由の一つです。

幸いなことに、日本の国会は、制度的に見る限り、数ある民主国家の中ではかろうじて民主的にメカニズムで成り立っている組織です。


国民の意思として、国会の場にお出ましいただき-つまり、国会招致のうえこの問題の総括をすることが、最も発信力があると考えるからです。


上段記事のfacebookタイムライン

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tbs

以前に、一度、ブログかfacebookへの投稿で紹介したことがあります。ビジネスマンの辻本貴一氏のブログで知った、TBS社員の独り言 「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」で知った驚愕の事実。これを詳しく。。

これは多少割り引いきても、理解できる内容です。

「中韓を知りつくした男」(ブログ名)では、

~~~TBS社員の独り言 「うちの局がこんなになってしまった経緯
をお話しましょう」 というTBS社員と思われる人物の書き込みをそのままコピーさせてもらいました。 


~~~という切り口で 

TBSが朝鮮総連の巧妙な圧力で、同社の無試験による在日朝鮮人枠の入社を容認し、結果在日朝鮮人によって乗っ取られてしまう過程が説明されています。

第一ステージが、1960年代

第二ステージが、1970年代

第三ステージが、1980年代

第四ステージが、1990年代  でその過程が語られています。



興味深いのは第四ステージとその以降です。 引用します。~~

偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。 ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。

不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。 バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。 2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。

 

このように各TV局は無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年 続けました。

もちろん在日朝鮮人たちは日本戸籍をとり日本名で入ってきます。 いわゆる「なりすまし日本人です」。

その在日韓国朝鮮人社員が昇進して、主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など1980年以降、決定的な権力を持ったポストに、つき始めました。 すなわち、在日韓国朝鮮人に各TV局は、乗っ取られていると云う事です。

その証拠に、韓流ブーム捏造と韓流ゴリ推しTVが、繰り広げられてきました。


恐怖を感じていたTBSはそれ以降、無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年続けました。

この脅迫で味をしめた朝鮮総連は各局のテレビ局や新聞社をTBSと同じように因縁をつけて脅し、在日枠を設けさせたのです。

NHKも同じです。 こうして在日韓国朝鮮人のなりすまし日本人によって日本のテレビ局が支配されてしまったのです。


在日朝鮮人は日本で生まれ、日本国籍を取り、日本名を名乗り、世界に冠たる日本の社会福祉の恩恵を受け、教育機関の恵みに浴し、公共施設を 利用し、日本経済の繁栄の余沢に充分に預かり、そのことに対して、なんの感謝の念を持たずに、何故 反国家の姿勢を取り、反日本の構えを見せるのか?


彼らに日本国籍を貰ったならば何故日本人に成らないのか?と質問したら「国籍は変えられるが民族は変えられない」とうそぶいたそうです。~~以上、引用


 

こうした背景があって、マスコミによる偏向報道が一般的になっていたとすれば、容易に理由が理解できます。TBSのある赤坂の繁華街は、1980年 ころには裏通りの商業ビルに小さな看板を出した韓国スナックが、顔を見せ始め、1980年前後には赤坂の表通りに進出し、バブル期とその崩壊期に、一気に 街は韓国系の飲食店が目立つ著名な夜の繁華街に変貌してしまった。


ブロガーは、これは保守と左翼のイデオロギーの対決の問題ではない。日本においては在日と日本人の戦いですと、言っている。


生存と防御のための暴力的な闘争を肯定しませんが、本来の自由で公正なマスコミの理想的な姿を求めるとしたら、上の「在日と日本人の戦い」に共鳴できます。


ビジネスマンの辻本貴一氏のブログ「日本人の油断」

見比べてください。WordPress仕様のブログデザイン

 

識者

毎日SNS上、マスコミでは【朝日バッシング】が起きています。 一方それとは真逆な動きも起こって居ます。

この動きは当然のことです。日本社会は自由な発言が保証されていない中国や北朝鮮の如き全体主義国家国家ではありませんから。

民主的な選挙で選ばれた超党派の国会議員が、朝日新聞へのバッシングが始まったことに対して、「朝日バッシング」に声あげる~緊急リレートーク「もの言えぬ社会をつくるな」を呼びかけ、各界の識者15人が参議院会館で登壇するトークが9月16日に開催された報道に、もの言いたくなりました。

識者は「売国奴・国賊という言葉が復活し、週刊誌は儲かる嫌韓路線に転換した。戦前と同じ状況」

ここ数年、「極右」「ネットウヨ」なる忌まわしい言葉を作り上げ、あるいは使用されるのを、物言わぬ知識人の仮面をかぶり放置してきたのは誰ですか?

週刊誌が儲かるのは、市場原理で、嫌韓路線の環境整備をしたのは、韓国民や在日朝鮮韓国人ではありませんか?

「戦争ファシズムはすぐ来るのではなく初期は反対派の排除から始まる。いまはその段階」

反対派の排除を誰がしたのでしょう。 朝日新聞と心中したいと思っている特殊な思考体系の方が一方的に思って居るだけで、糾弾している対象は、今回の問題に限れば、「朝日新聞」の捏造報道と謝罪の仕方、責任のとり方を追求してるだけの状況を、戦争ファシズムに結びつける笑止千万。 今も、これからも、日本はどこを侵略するのですか?

朝鮮半島は、頼まれてもいかないでしょう。 中国大陸で同じ轍を踏むほど、馬鹿じゃないでしょう。 負ければ、してもいない虐殺をでっち上げられ、和解、友好と称して莫大な金を要求する礼儀、慣例、国際常識を知らない国と戦争するほど愚かではないはず。

強いて言うなら、現在の日本の領域を侵すリスクには対応するでしょう。これは自衛権の行使で、被害妄想傾向が強い、正直で勇気ある知識人の好きな国連憲章に明記されている安全保障の行使権です。

「誤報はどの社もある。朝日叩きは自分に跳ね返る。全メディアが萎縮し権力が暴走することが心配」

誤報は誤報でいいんですよ。kazanごとき草莽の浅学ならいざ知らず、日頃より社会の公器を公言してはばからない知識人が、30年以上にわたり、市井の民が疑問を掲げているのを無思しづつけてきたから、今回はリバンドが大きかっただけのこと, そしてパネリストの言う通り朝日に跳ね返ったに過ぎないのです。

付け加えるなら、日頃より社会の公器を公言してはばからない知識人がこれしきのことで萎縮するくらいなら、転職したら如何でしょう。

決定的に欠けていたのは、謙虚で双方の情報を把握し、真実、正義を具現する行動が無かったのです。

それすらも、認識出来ないのが各界の識者は、中国でも、北朝鮮でも、識者としては生きていけないでしょう。

 

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櫻井よしこ氏

9月1日、 関東大震災から91年です。日本では何時放映されてのかわかりませんが、【NHKスペシャル】で【スーパー台風】のことを昨夜オンしてました。司会進行の一人がタモリ氏」です。

地球の温暖化で、100とか200メートルの深海の温度が0.8とか上昇していることで、従来の予想や認識を超えた想像を絶する雨、風、高波、そして日本では想像できなかったスーパー台風が発生しており、そのメカニズムにせまる内容でした。

折しも、広島県では想像を超える激しい豪雨で、土石流が甚大な被害を引き起こしています。 この災害復旧は自治体が中心になり対応しているものの、国家レベルでの対応が要求されています。

現在国会は閉会中ですが、 9月3日に安倍内閣の改造が行われます。

内閣改造、 災害対策特別措置法を視野に当然早期に、臨時国会の招集が必要とされる9月です。 臨時国会では、当然、なされなければならない大きな問題があります。

朝日新聞、植村元記者、河野洋平氏の三者を国会招致し、予算委員会で証人喚問し、被った国益の損失、国家の毀損に総括をしなければならないでしょう。

英邁な見識者の多くが、上の意見をリードしています。 オピニオンリーダー、 櫻井よしこ 氏の今日の産経から ■

潰すべきは「河野談話」by 【櫻井よしこ 美しき勁き国へ】2014.9.1 msn産経
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140901/plc14090103190005-n1.htm

朝日は廃刊になっても、今度は人民日報のマネーで中共新聞で残るのはミエミエ。


■■■昨日アップした動画の関連動画をアップしました。リンクからどうぞ。


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